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『IWAKAN』
REING

世の中の当たり前に"違和感"を問いかけるマガジン
<雑誌 IWAKAN>
昨年10月に創刊したIWAKANは、世の中の当たり前に“違和感”を問いかけることをコンセプトに、”違和感”を抱く人たちに寄り添う雑誌。それらの違和感に100点の答えを出すのではなく、共に考え、新たな当たり前を共に創造し、提案していきたい。ジェンダーや性別の当たり前に違和感を投じた創刊号・特集「女男」は、初版500冊が発売から2日で完売し、1ヶ月半で3度増刷・累計1,500冊を発行しました。



 Volume 01<特集 女男>

REING
298mm × 210mm
50P

「女の子だから行儀良くしなさい」、「男なら泣くな!」、「年相応じゃないイタイやつ」など…親や学校、会社、メディアから投げかけられるたくさんの“当たり前”。
そんな当たり前に「それって本当にそうなのかな?なんでなんだろう?」と"違和感"を抱く人たちに寄り添う雑誌を、私たちは刊行します。
それらの違和感に100点の答えを出すのではなく、人々と共に考え、新たな当たり前を共に創造し、提案していきたい。今号では、ミュージシャン、ポルノディーバ、活動家の方々と一緒に雑誌を作り上げました。


<特集:女男>
「男性は、いつも勇敢で、積極的で、自信満々であるべき」「女性は、いつも謙虚"で従順で、恥じらい"を持っているべき」など、男女二元論で語られることが多いですが、本当にそうなのでしょうか?
今号では、男女という当たり前に、様々な角度から「違和感」を問いかけています。


発売日:2020年10月15日(木)

Volume 02<特集 愛情>


REING
298mm × 210mm
70P


<特集:愛情>
社会がつく上げた恋愛のルールに違和感を感じる人たちに寄り添うために、ジェンダーやバイナリーにとらわれない愛のあり方を考える一冊。

<目次>
違和感瞬間「泡沫の縁」
クィアの物語、愛、表現の再思 / Lucas LaRochelle from Queering The Map
推しに捧げる愛のこと
Academic Love 〜憲法学における愛〜 / 志田陽子
憧れ / Niko Wu
性の役割を脱がせる、愛の対話 / 橘みつ
STUDY OUR ISSUE / 足立区役所、松岡宗嗣
ON OPENING YOURSELF / Elin McCREADY
愛情/服従 / Jeremy Benkemoun
離婚回顧録
煙酒嫌夫人の占術室 / Mrs. Belladonna
愛には多くの顔がある あなたの顔もその一つ / Ana Karkar
娘達のレクイエム / 徒花ブルーム × Yuki Kasai Pare
Love Confessions 愛の告白
Decision to Dive / Kelly Belter
ラディカルな穏健 / 佐々木ののか
Stopped Making Sense / Noemi Minami
なんちゃら話 / 須田レイナグレース、雨夜
不完全な私のビューティーハンドブック / Yuri Abo
Asian Gaze / 潟見陽 from loneliness books
政治の話をしましょうか / Ana


発売日:2021年3月26日

(出版社サイトより)

 

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