SAUNTER Magazine

SAUNTER Magazine

通常価格
¥2,310
販売価格
¥2,310
通常価格
売り切れ
単価
あたり 
税込

『SAUNTER Magazine』(Kilty)

「サウンターマガジン」は、日本屋久島発・インディペンデントな旅のドキュメントマガジンです。
世界遺産の離島から、俯瞰した視点で世界を眺めます。
日本語と英語のバイリンガルで、春と秋の年2回発行。

 

第4号「食でつながる旅」

判型:A4
ページ:130P

 

屋久島、坊津(鹿児島)、雲仙(長崎)、沖縄、北アルプス、八ヶ岳、インド、ネパール、バリ島へ。コロナ禍の不透明な時代に、食によって人と人とが繋がる、そんな旅へと誘います。

旅人:青葉市子(音楽家)/コムアイ(アーティスト)/石川直樹(写真家)/高山都(モデル)/小倉ヒラク(発酵デザイナー)/上出遼平(TVディレクター)/haruka nakamura(音楽家)/CHiNPAN(水墨画家)/養老孟司(解剖学者)。
城戸雄介(陶芸家)/小林真樹(アジアハンター代表)/芳野幸雄(やんばる畑人プロジェクト)/稲葉香(第25回植村直己冒険賞受賞者)。
食特集を彩る料理人:根本きこ(波羅蜜/沖縄)、原川慎一郎(BEARD/雲仙)、山戸ユカ(DILL eat,life./八ヶ岳)、本田遼(OLD NEPAL/東京)、松田すみれ(Cacao Magic/京都)、吉池浩美(mimiLotus/信州)、林謙児(sankara hotel&spa/屋久島)。


過去最大の文字量とページ数!

第3号「音楽でつながる旅」

判型:A4
ページ:114P

1)島の音 Yakushima
Chapter_1 コムアイの屋久島 Chapter_2 屋久島古謡“まつばんだ”
2)音楽で世界と繋がる
I. 音と祈りの南インド II. 偶然の庭(レイヴパーティー紀行)
3)旅の環 / うたが何処かで
Photo&Text by haruka nakamura
4)旅と音のエッセイ
宮沢和史、アン・サリー、マヒトゥ・ザ・ピーポー、養老孟司

旅人:コムアイ(水曜日のカンパネラ)
装画:坂本慎太郎(ex.ゆらゆら帝国)
執筆者:haruka nakamura
宮沢和史(ex. THE BOOM)
アン・サリー
マヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)
養老孟司ほか

コントリビューター

大石始(ライター)、中村力也(写真家)、井生明(写真家)、長谷川祐也(写真家)、佐藤剛(イラストレーター)

スタッフ
編集長/発行人:国本真治、アートディレクター:佐々木啓光(Vivid.Design)、編集アドバイザー:柴田隆寛(Kichi)

豪華ミュージシャンがゲスト参加した旅と音楽の特集!
この不透明な世界を救うのは音楽ではないか、と本気で思ってます。


  第2号「鹿児島アーキペラゴ」「呼吸する旅」

判型:A4
ページ:114P

第1特集
「鹿児島アーキペラゴ」石川直樹が屋久島〜吐噶喇列島〜奄美群島へ
第2特集
「呼吸する旅」
chapter01 インド・マイソール滞在記(更科有哉)chapter02 世界一周新婚旅行(中村力也)chapter03 シャモニーモンブラン(加戸昭太郎)

ゲスト
石川直樹(写真家)、更科有哉(アシュタンガヨガ正式指導者)、GOMA(ディジュリドゥアーティスト/画家)、養老孟司(解剖学者)、西畠清順(プラントハンター)
、野口啓代(フリークライマー)
コントリビューター
大石始(ライター)、三宅瑠人(イラストレーター)、加戸昭太郎(写真家)、中村力也(写真家)、磯畑弘樹(写真家)、千葉妙(ライター)
スタッフ
編集長/発行人:国本真治、アートディレクター:佐々木啓光(Vivid.Design)、編集アドバイザー:柴田隆寛(Kichi)


  第1号「 あなたが知らない屋久島」「 インドの中のチベット世界、ラダック」「 シエラネバダのアンセル・アダムス・ウィルダネス

判型:A4
ページ:98P

創刊号の特集は「あなたが知らない屋久島」「インドの中のチベット世界、ラダック」「シエラネバダのアンセル・アダムス・ウィルダネス」の3本です。
また、養老孟司(解剖学者)、Shing02(MC/プロデューサー)、haruka nakamura(音楽家)、内田輝(音楽家)の4人がエッセイを寄稿してくれました。

🌏TOUTEN BOOKSTOREの通販で使用される梱包材は出版輸送時のリユースのものも使用します。あらかじめご了承くださいませ。🌍